2月15日は、宣教デーでした。
神様が、教会に与えられた宣教の大命令を再確認する時となりました。教会学校では、宣教スピードミッションというクイズに挑戦し、紙芝居「マドグー 」をみました。礼拝では小泉牧師が、ルカによる福音書4章38〜44節から「遣わされた目的」と題して、みことばを取り継がれました。ランチは、アフリカ料理のココナッツカレーでした。午後礼拝では、宣教係が民族衣装を着て、ズールー語など7カ国語で「かみさまのひかりのなかを、みんなで あるこう」と賛美が捧げられました。IIテサロニケ3章1〜5節からのみことばを拝聴した後、宣教地の必要を覚え、心を合わせて祈りました。当日、配布された『祈りの冊子』は、これからも祈りをもって主の働きにお仕えできます。
主のみことばが、世界であがめられますように

主のみことばが、世界であがめられるために